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症例報告|腰痛

腰痛

ランニング中に出てくる腰の痛み 30代男性【腰痛の症例】

就職してから運動はほとんどしてこなかったが、今度東京マラソンを走ることになったため、最近ランニングを始めた。二週間ほど前から5キロほど走ると右側に腰痛が出るようになった。一晩寝れば痛みは無くなるが、走り出すとまたしても腰に痛みが出る。走っていれば治まるかと思い、一度10キロほど走ってみたが、痛みはどんどん増していった。このままではフルマラソンは走れないと思い、インターネットでTRINITYカイロプラクティック蒲田店を見つけた。

来院時の症状

・来院時には痛みは出ていない
・全体的に右側の筋肉が張っている
・新品のランニングシューズによる靴擦れ(右足のみ)
・左側の足首は高校時代に大きな捻挫をしたことがある
・5キロほど走ると痛みが出る
・痛みが出た日は寝るまで痛みが続く。寝ると次の日には改善している

施術後の経過

初回の施術は腰椎、骨盤周りを中心に施術を行った。施術後は自分の足ではないみたいに足が軽い、とのこと。
二回目は五日後、後日走ってみたが、やはり5キロを越えたあたりで痛みが出る。以前よりも強さは弱くなっている。今回は膝周りを含めた下肢の筋肉に対してもアプローチ。
三回目は三日後、7キロを越えたあたりで右の腰痛が出た。距離も伸びたし、痛みは弱くなっているが、まだ同じように症状が出る。今回は足関節にも施術を行った。
四回目は四日後、今回は症状の改善が良く、走っても腰痛は出なかった。10キロ走っても大丈夫だった。

現在、二週間日度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

この患者さんは東京マラソンの為新しくシューズを購入したそうです。どうやらサイズが合っていなかったみたいです。締め付けが怖いので少し大きめの靴を購入したとのことでしたが、そのせいで足の親指に圧迫する刺激が入り続け、アキレスけんを通じて後ろ側の筋肉に緊張が生まれ、腰痛に発展してしまったのだと思われます。
右足の親指の施術が一番効果的だったのかなっと思われます。
本当に些細なことで体のバランスは変わってしまいます。特に疲労などが重なり余裕がない時に起こりやすいです。みなさんも体の状態を見直しておくよう心掛けてください。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年12月25日 10:58更新  カテゴリ:腰痛

テニスの最中に出る腰痛 20代女性【腰痛の症例】

最近テニスをしている最中に左の腰に痛みが出るようになった。仕事中や家での日常生活ではあまり感じない。
開始直後は痛みは全くない。運動を続けるにしたがって徐々に痛みが増えてくる。動けなくなるほどの痛みではないが、このまま放置しておくとぎっくり腰になりそうで怖いので身体の状態を整えてほしい。

来院時の症状

・現在は痛みなし
・立位体前屈で左の殿部に張り
・右利き
・左下肢が右下肢に比べ筋肉の張りが強い
・左で片足立ちをするとぐらつく

施術後の経過

初回の施術は骨盤周りを中心に行いました。足や骨盤を支える筋肉が上手に使えていなかったので、そこを改善できるようにアプローチ。
三回目の来院時には症状の再発はなかった。骨盤や股関節、身体のバランスを整えるメンテナンスに移行。

現在、二ヶ月に一度のペースで来院中

担当 コメント

右手でラケットを持っているので左足に体重がかかることが多かったようです。中殿筋というお尻の筋肉で骨盤や腰を安定させる筋肉なのですが、これが上手に機能していなかったために負荷がかかり続けると痛みが出るようになってしまったのだと思われます。
施術後に処方したストレッチもきちんと続けてくれたことが早期改善につながったと思われます。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年12月22日 12:58更新  カテゴリ:腰痛

じわじわと痛む腰痛 30代男性【腰痛の症例】

10か月前にぎっくり腰を経験。その時は日常生活もままならない状態だったので病院や接骨院へ通った。最終的には鍼灸で症状は改善した。
二ヶ月前に再び腰に痛みが出始めた。前回ほど強いものではなかったが、念のため同じ針灸で状態を診てもらった。しかし、今回はそこまで劇的に改善することはなく、腰痛がずっと続いている。動けなくなるほどの痛みではないが、仕事や日常の動作で頻繁にじんわりした痛みが出ているので気が休まらない
どうにか改善する手立てはないかと悩んでいた時に、上司からトリニティカイロプラクティックを紹介された。

来院時の症状

・立位体前屈で腰仙部に痛み。鋭い痛みではなく鈍い痛み。特に右側。
・後屈で同じところに痛み。こちらは左側が強い
・腸腰筋の筋力検査は 左:5/5、右:3/5
・昔から体は硬い
・猫背

施術後の経過

初回の施術は腰回りを支えている腸腰筋の状態を整えることを第一としてアプローチしていきました。施術後には右側の腸腰筋もしっかりと力が入るようになり、前屈による痛みはほぼ出なくなりました。
二回目は一週間後、施術後数日は調子が良かったが、徐々に痛みが出始め、今は同じように痛みが出るまで戻ってしまった。でも、以前の気が休まらないというほどの痛みではない。チェックしてみると、右側の腸腰筋の筋力は5/5、しっかりと力が入れられるようになっていた。今回は前回の施術に加え姿勢にアプローチした。前屈も後屈も痛みは出なくなった。
三回目も一週間後、あれから調子が良い。仕事や日常生活で痛みを感じることはなくなった。

現在、再発防止のため一ヶ月に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

症状の改善は根本から行わなければいずれ再発します。今回の症例も過去に発症したぎっくり腰が原因でしょう。痛みがなくなったとしても、その状態が身体にとっていい状態かどうかは同じではありません。ただ痛みが表に出なくなったというだけで体の奥にはどんどん蓄積されて行っていることがあります。きちんと評価を行い、整えていくことが大切です。病院に行くほどでもないけど気になる体の不調、そういう悩みがあるようでしたら是非相談してください。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年12月13日 15:06更新  カテゴリ:腰痛

出産後の骨盤の歪みによるぎっくり腰 20代女性【腰痛の症例】

半年前に第一子を出産。その後骨盤ベルトを巻いて過ごしていたが、どうにも腰痛が出始めた。ベルトの締め方が良くないのかと思いインターネットで調べてみたが、あまり効果はなかった。日常生活に支障が出るほどでもないのであまり気にしていなかったが、三日前に急に痛みが強くなり動けない状態になってしまった。自宅で横になって安静にしているとなんとか行動できるくらいまでには回復したが、家事や子守が難しい。どうにかしなければと思っていると、近所のママ友からトリニティカイロプラクティックを紹介された。

来院時の症状

・前屈10度で激痛
・伸展はできない
・片足立ちも難しい
・若干前屈みの逃避姿勢

施術後の経過

初回の施術は骨盤周りにアプローチ。股関節の動きに制限が見られたのでそちらも施術を行った。
二回目は三日後、まだ痛みは残っているものの、初回のような激痛は出なくなった。前屈もゆっくりでなら腰を90度ぐらいまで曲げられるようになった。
三回目も三日後、寝起きにだけ痛みを感じるが、しばらく動いていると痛みは無くなる。日常生活で痛みは出ていない。長時間同じ姿勢をとった後に急激に動こうとするとまた傷めるのではないかとびくびくしながら行動している。

現在、二週間に一度のペースで骨盤の状態の維持と全身のメンテナンスを行っている

担当 コメント

出産後に骨盤の動きが上手に行えずに周りの筋肉や股関節の柔軟性が落ちてしまう事はよくあります。今回のケースも産後に起こりうる身体の不調として割とポピュラーなものでした。ゆえに、きちんとバランスの良い状態に戻してあげることで症状の改善は十分に期待出来ました。みなさんもしっかりと産後のケアをしていきましょう。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年12月11日 21:37更新  カテゴリ:腰痛

一週間前に起こったぎっくり腰 40代男性【腰痛の症例】

一週間前に庭の草むしりをしていた時にぎっくり腰を発症。当日は歩くのも難しく、寝て過ごした。翌日の午後にはなんとか動けるようになり、近所の接骨院へ行き、治療を受けた。仕事も休み、安静にしていたこともあってか、徐々に痛みは落ち着いた。しかし、まだ不意に動いたときに痛みが出てしまう。もう一度あの痛みが来るのではないかと行動することが怖くなっている。

来院時の症状

・前屈は大丈夫
・後屈で臀部に鈍い痛み
・疲れてくると太もも外側に重い痛みが広がる
・寝起きは辛くない

施術後の経過

初回の施術の検査で右の腸腰筋に筋力低下が見られたので、そこの筋力の回復を目的に施術を行った。
二回目は二日後、今のところ痛みはぶり返していない。良い感じ。

現在、三週間に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

このケースはお腹側の筋肉が上手に力を発揮できなくなってしまい、その筋肉が本来担うべき負担を腰の筋肉が余分にカバーしてしまっていたことが原因だと思われました。
筋肉の使い方が分からなくなってしまっていると、自力ではなかなか正しい動かし方へ戻すことは難しいです。
急性の痛みだけではなく、慢性的な痛みも対応できます。是非一度ご相談ください。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月24日 13:29更新  カテゴリ:腰痛

頻繁に起こるぎっくり腰 30代男性【腰痛の症例】

2年ほど前から2ヶ月に1度ぐらいのペースで頻繁にぎっくり腰になる。発症から1~3日ほどは痛みが強すぎてあまり動くことはできないが、徐々に落ち着いてくるので普通の生活に戻れる。でもまた2ヶ月ほど経つと動けなくなるほどの痛みが出る。整形外科へ行くが『レントゲンでは異常ありません。筋肉の問題でしょう』と言って湿布しか処方してくれません。

来院時の症状

・来院時はそこまでひどくない状態
・立位体前屈が60度ぐらいで腰痛が出始める
・腸腰筋筋力検査4/5
・腰椎前腕減少
・仕事はデスクワーク
・出張が多く、飛行機や新幹線など座っての移動が多い

施術後の経過

初回の施術は骨盤周りを中心に行った。施術後は立ち方が変化しいつも感じている主だるさはないとのこと。立位体前屈は80度まで行き、腸腰筋の筋力検査は5/5。
五回目来院時には二週間空けても腰痛は現れず、いい状態で過ごせた。
七回目来院時には一ヶ月間隔を空けても腰痛は出ていない。初回から数えて、都合四ヶ月経つがぎっくり腰は出ていない。

現在、一ヶ月に一度のペースで来院中

担当 コメント

今回のケースは、座りっぱなしの姿勢のせいで腰椎が本来ほど前側にカーブしていないことが腰に負担を強める原因となっていました。いわゆる腰が丸くなっているという状態ですね。腰が丸くなることで前側の筋肉は十分に力を発揮することができなくなり、後ろ側の筋肉にかかる負担が増えてしまうのです。
今回のような症状は、しっかりと前後左右で筋肉のバランスを整えて、背骨の動きをつけてあげるときちんと改善します。
座りっぱなしの姿勢が多い方、一度ご相談ください。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月17日 11:21更新  カテゴリ:腰痛

ものを持ち上げたあとのぎっくり腰 30代男性【腰痛の症例】

前日に自転車を持ち上げようとして腰に痛みが出た。直後からしばらくは痛みが強く、じっとしていても痛みが出ていた。一晩寝たらだいぶ痛みはマシになってきたが、座った状態か立ち上がるときや、前かがみになるときなどは痛みが出る。普段は腰が張る程度で強い痛みは感じていなかった。

来院時の症状

猫背
腰を真っすぐに伸ばすことができない
仰向けで寝る時に足を伸ばすと腰がいたくなる
寝返りは痛みは出ないが違和感がある
臀部の筋群に緊張と強い圧痛がある

施術後の経過

初回:殿筋群と股関節前面を支えている筋群に強い緊張があり可動域が狭い。股関節、腰椎を中心としたモビリゼーションと緊張した筋群に対してPNFを行う。術後は動作時の痛みはなくなり、動きはスムーズになった。慢性的な身体の硬さが気になるとのこと。
2回目(10日後):日常生活で強い痛みを感じることはない。左臀部あたりに張りを感じる程度。股関節、腰椎を中心に全身の骨格への施術と慢性的な筋緊張を軽減するためのストレッチ、エクササイズを指導
3回目(20日後):違和感もほぼない。疲れてくると腰のあたりが張る程度。
  以降、再発防止と疲労のケアのためメンテナンスとして月に1回程度継続して来院中。

担当 コメント

重いものを持ち上げたときなど、何気ない動作でぎっくり腰になった、という話はよく耳にします。こう言った場合、その動作自体に問題があることはあまりありません。ほとんどの場合は、慢性的な疲労が蓄積していたり間違った身体のバランスが癖になっているために、軽い負荷の動作にも耐えられず体を傷めてしまうというケースが多いです。
ぎっくり腰などの急性の痛みの場合は、まずは痛みがある患部をなるべく早く回復させること、同時に患部に負担をかけてしまう原因(身体の使い方の癖や、慢性的な疲労)などを適切にケアすることが大事です。痛みが治まるのをまっているだけでは再度同じ場所を傷めてしまうリスクも高く、回復にかかる期間も長くなってしまいます。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月15日 11:14更新  カテゴリ:腰痛

盲腸の手術後に現れた腰痛 20代男性【腰痛の症例】

二ヶ月前に盲腸(急性虫垂炎)になり、手術を行った。手術は無事に成功し、経過も良好だったが一ヶ月ほど前から腰に重だるい痛みが出るようになった。手術を受けた病院へ相談に行くと『手術と腰痛は関係性がないと思われる』と言われた。
本人としては手術以外に思い当たる節がない。

来院時の症状

・体を前に倒すと痛みが出る
・倒すときよりも戻すときの方が痛みが強い気がする
・片足立ちが五秒と持たない
・盲腸は以前、薬による治療を行ったが、今回再発したので切ることにした

施術後の経過

初回の施術後、片足立ちタイムは左右とも十秒を超えた。前屈や戻すときの痛みも感じなくなっている。
四回目来院時には二週間開けても腰痛は再発しなかった

現在、一ヶ月に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

今回のケースは盲腸の手術後に腹筋群が上手に使えなくなり腰に痛みが出てしまったケースだと思われました。
施術は腹筋群の働きの促通。しっかりと筋肉を動かせるように筋肉の起始停止の部分と筋腹に適度の刺激を入れ、跨いでいる関節に動きをつけるように施術を行いました。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月10日 11:00更新  カテゴリ:腰痛

産後に出た腰痛 20代女性【腰痛の症例】

三ヶ月前に第一子を出産したが、そのころから腰痛が目立つようになった。日によって痛みの出方は異なるが、ひどい時は立ち上がることも困難。病院へ行くと「出産で骨盤がゆがんでしまったのでしょう。ベルトをしっかりとして、安静にするようにしてください」との事だった。言われた通り、ベルトをして安静にしていたが、なかなか症状が良くならない。こんな状態で子育てを続けるのは限界だ、とインターネットで検索して来院した。

来院時の症状

・前屈20度、伸展10度、右側屈15度、左側屈10度、左右回旋30度
・殿部の筋肉の緊張が強い
・腰椎の前腕が減少している

施術後の経過

初回の施術で来院時よりも腰痛の程度が八割ほど軽減した。可動域もほぼ正常まで回復した。
二回目は五日後、次の日から痛みが徐々に戻り始めたが、二回目来院時の段階で前回の半分ほどのつらさ。
三回目は一週間後、ほとんど痛みが出なくなった。不意に前屈をすると、まだ少し痛むことがあるが気をつけていれば痛みは出ない。
七回目来院時には三週間間隔を空けても痛みの再発はなかった。

担当 コメント

最初の施術で殿部の筋肉の緊張の原因を探った。どうやら腹筋群と、その奥にある腸腰筋が上手に使えないために腰回りが不安定になってしまっていたようだ。
出産を経験した女性にはよくありがちな所見ではあるが、産後早い段階で骨盤ベルトを正しく着用できていればほとんどの場合が防げることが多い。
今回のケースの場合、病院でも同じようなことを言われていたようだが、おそらくベルトを開始する時期が遅かったのだろう。骨盤は産後数週間で硬くなってしまう。その時に綺麗に硬くなっていなければ上手に動かすことができず、今回のように腹筋群を上手に使えない状態になりかねない。
同じような症状でお悩みの方は、是非一度ご相談ください。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月03日 20:14更新  カテゴリ:腰痛

朝起きたらぎっくり腰 40代男性【腰痛の症例】

今朝目が覚めて起き上がろうとした瞬間、腰がぴきっとなった。その後しばらく動けず
30分経ってようやく起き上がり、何とか歩行はできるものの、仕事であるPC作業はできそうにない。どうにかしてこの痛みを取らなければ……と困っていると、知り合いからトリニティカイロプラクティック蒲田店を紹介された。

来院時の症状

・壁伝いでないと歩けない
・立つ座るも痛みが出る
・屈む動作は難しい
・足にまで痛みは広がっていない

施術後の経過

初回の施術は受傷直後という事で出来ることが限られていました。なるべく弱い刺激のものを使用し、少しずつ少しずつ可動域を上げる施術を行いました。
二回目は翌日、昨日よりも幾分かマシになった。それでも屈む動作では痛みは出るし、歩行時も何かにつかまっていないと不安である。前回よりも可動域が広がっているためできる検査・施術の幅が広がっているので骨盤周りに対してアプローチを行った。
三回目も翌日、だいぶ体を動かせるようになった。初動は痛みが出ることも多いが、ゆっくりやればかなり動かせる。
五回目の施術終了時にはほぼ痛みは無くなっていた。

現在、二週間に一度のペースで来院中

担当 コメント

いわゆるぎっくり腰です。おそらく普段から腰に負担をかけるような習慣があり、寝ている時に掛かった負担に腰が耐えられなかったのでしょう。ぎっくり腰や寝違えは筋肉が負担蓄積の許容量を超えた時に起こるといわれています。普段からストレッチやエクササイズを行い負担を蓄積しない体づくりを目指しましょう。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年11月01日 11:12更新  カテゴリ:腰痛

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