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症例報告|足の痛みや痺れ

足の痛みや痺れ

仕事終わりに出る右足の痺れ 20代女性【足の痛みや痺れの症例】

三ヶ月ほど前から仕事終わりに右足の後ろ側に痺れが出るようになった。仕事は看護師で基本的に立ちっぱなしが多い。夜勤明けは歩行をするのも億劫になるくらい症状が強い。職場で調べてもらったが「ヘルニアではないと思いますよ」と言われて湿布をもらって経過観察となった。一向に症状が改善しないので接骨院へ行ったがあまり効果が出なかった。どうしようかと悩んでいたところ、友人からトリニティカイロプラクティックを紹介された。

来院時の症状

・前屈で少し右脚後面に違和感
・後屈は大丈夫
・痺れが出るのは膝まで、最大でふくらはぎまで

施術後の経過

初回の施術では骨盤・股関節周りの筋肉の状態を整える施術を行いました。
二回目は一週間後、夜勤明けの日は少し違和感が出ることはあったが、そこまで気にならなかった。
三回目は二週間後、ほとんど症状が出ていない。

現在、一ヶ月に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

今回のケースはお尻の筋肉の過緊張が引き起こす軽い坐骨神経痛だと思われました。特に梨状筋という坐骨神経と関わりが深い筋肉が必要以上に緊張していたので、その筋肉の付着している骨盤、股関節の動きをつけるように施術を行ったことが早期改善につながったと思われます。
普段の身体の使い方で必要以上の負荷がかかり、筋肉が過緊張を起こしてしまう事はよくあります。放っておくと今回のケースのように痺れにまで悪化してしまいますので、違和感が出始めたら早めに身体のメンテナンスをするようにしましょう。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年12月08日 13:01更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

半年前から続く脚の痺れ 40代男性【足の痛みや痺れの症例】

半年前から仕事終わりにお知りに違和感が出るようになった。当時はしばらくしたら違和感は消えていたので「血行が悪くなったせいかな」と考えていた。しかし、それは翌日も続き、徐々に違和感が出る範囲が広がっているように感じた。一ヶ月が経つ頃には左脚の膝したぐらいまで違和感が出るようになっていた。
心配になり近くの整形外科へ行くと『腰椎椎間板ヘルニアだね。薬を出しておきます』と言われて薬を渡されたが、症状は改善せず。違和感だったのが今度は痺れに変わり不快感が強くなった。
今度は別の病院へ行き診てもらったが『腰椎椎間板ヘルニアだと思います。シップとお薬を出しておきますね』と言われた。こちらもやはり症状が改善することはなかった。
今では二時間も座っていたら左脚に痺れが出る状態。仕事に集中できないので何とかしてほしい。

来院時の症状

・仕事はデスクワークで椅子に座っている時間は10時間/日
・発症は半年前、最初はお尻の違和感
・徐々に症状が強くなっていた
・病院では腰椎椎間板ヘルニアの診断を受ける
・病院二つとも撮影したのはレントゲンのみ
・最近では二時間ほどで左足に痺れが出るようになり、座っていられない
・寝起きは症状は出ない、朝の方が脚が軽い
・前屈すると両方の殿部に張りができる、どちらかというと左側に方が強い

施術後の経過

初回の施術ではお尻周り、骨盤周りを集中的に施術した。
二回目は五日後、前回の施術の直後はすごい軽かったが、その二日後に長距離を歩くことがあった。疲労で症状が戻った感じ。
三回目は一週間後、だいぶ良い。多少は出ているものの以前よりはるかに軽減している。
六回目来院時には二週間間隔を空けたとしても症状のぶり返しはなかった。別にスポーツをしていて手首を痛めてしまったのでこちらを診てほしい。

現在、一ヶ月に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

この方の症状はお尻の筋肉が硬くなってしまったことにより梨状筋という坐骨神経と非常にかかわりが深い筋肉に影響を出していたということが一番の原因でした。梨状筋の筋バランスを整えてあげるのと同時に、そこに負担のかからないように動かせる関節の可動性を取り戻させてあげる必要がありました。骨盤の関節をしっかりと矯正し、編に負担のかからない座り方を指導させていただきました。座り方とストレッチと、患者さん自身が改善に前向きで、しっかりと取り組んでくれたことが早期改善につながったと思われます。

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2017年11月29日 17:58更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

座っていると出てくる左脚裏の痺れ 20代女性【足の痛みや痺れの症例】

二ヶ月ほど前から長時間座っていると左脚の後ろ側にピリピリとしたしびれ感が出るようになった。すぐに良くなるだろうと放置していたが、一向に良くなる気配はなく、最近では無視できないほど痺れが強くなってきた。短時間なら座っていても問題はないのだが、基本的にデスクワークメインなので、どうしてもイスに長時間座らなくてはならず、症状は日に日に悪化している。
病院で診てもらったが『腰の骨の隙間が狭くなっているのでヘルニアでしょう』と言われ痛み止めとシップを処方されたが効果は出なかった。

 

来院時の症状

・寝起きに症状は出ていない
・立位体前屈や長座体前屈での誘発もなし
・症状は一時間以上座っていると出ることが多い
・SLRで誘発されない

施術後の経過

三回の施術で症状は九割改善しました。
現在はひと月に一度のペースでメンテナンスを行っています。

担当 コメント

今回のケースはいわゆる坐骨神経痛と呼ばれるものと思われました。
左のお尻の筋肉――梨状筋――の過緊張が原因で、座る時に体重がかかり、無意識のうちに力を入れてしまう癖がついてしまったのでしょう。この梨状筋は坐骨神経と非常に関わりの深い筋肉です。ここの筋肉が必要以上に硬くなると坐骨神経痛が出るといっても過言ではないほど関係の深い筋肉です。
骨盤を支えている周囲の筋肉、股関節、骨盤などの可動性をつけていきました。骨盤の可動域制限はいろいろな不調を呼び込みます。少しでも違和感が出ている場合は早めに骨盤の調整をしましょう。

ぎっくり腰 蒲田

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2017年11月08日 15:18更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

会議後に内太ももの痺れ 40代男性【足の痛みや痺れの症例】

5日前に会社の会議の為6時間ほど椅子に座り続けていた。4時間を越えたころから左脚の太もも内側の感覚がおかしくなってきた。会議が終わり、立ち上がっても不快感は取れず。そのまま落ち着くかと思いきや、日を重ねるごとに痺れはひどくなり、今では湯船に浸かった時の感覚がすごい不愉快。足の不快感を庇ってからか、腰の方に痛みが出始めた。

来院時の症状

・前屈をすると腰が痛い
・左足内太ももの温痛覚の異常
・痺れの範囲はデルマトームに属さない
・腸腰筋、中殿筋、内転筋 すべて 右5/5 左4/5

施術後の経過

初回の施術では背骨と背骨付近の筋肉、股関節の可動性をつけることを中心に行った。腰は軽くなり、太ももの痺れも今は感じていないとのこと。
二回目は一週間後、まだ少し左太ももにしびれ感は残ってはいるが、ほとんど気にならな
い程度。腰の方はスッキリよくなった。
四回目来院時には左脚の太もものしびれ感も消え良い状態に戻った。

現在、三週に一度のペースで来院中

担当 コメント

今回の症状は椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの神経が阻害を受けるものとは違い、筋肉が硬くなりすぎたことによって起こるトリガーポイントというもので左足の内太ももに影響が出ていたんだと思われます。
トリガーポイントというのは脳の勘違いによって起こる現象です。本来は痛みのでいていないところに勘違いで痛みを出してしまう厄介なものです。ですが、しっかりと体の状態が把握できれば割と効果の出やすい症状でもあります。
凝りがひどくなってから症状が悪化したケース、レントゲンにも写らない原因不明の症状、どこへ行っても良くならなかった症状。それらすべてトリニティカイロプラクティック蒲田がしっかりと診せていただきます。

ぎっくり腰 蒲田

筋膜リリース 蒲田

2017年10月29日 9:20更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

足が疲れてしまい五分もたっていられない 70代男性【足の痛みや痺れの症例】

以前から足が疲れやすいとは感じていたが、ここ一ヶ月ほど前から急激に症状が強くなった。今では五分も立ったままでいると疲れてしまい、座りたくなってしまう
凝りがたまっているのだと思い、マッサージに行くようにはしているがなかなか改善しない。

来院時の症状

・下肢がだるいと訴えている
・直立姿勢が維持できない。五分ほどで疲れてしまう
・歩行は問題なく行える
・片足立ちができない
・以前病院では血圧がやや高めと言われた(今回の症状では病院へは行っていない)

施術後の経過

カイロプラクティックが適応かどうかを判断するために検査を行い、施術を行った。
確かに下肢に凝りは存在したが、今回のような症状を引き起こすほど残りとは到底思えなかった。筋肉が問題の症状ではないと考え、再度検査を行った。どうやら足裏に存在するバランス感覚のセンサーに異常が出ているようだった。
四回目に施術来院時には症状がかなり落ち着いており、一時間立っていても以前ほどつらくない状態まで改善した。

担当 コメント

バランス感覚のセンサーに異常が出るとふらふらとしてしまいます。それを抑えるために色んな所が緊張して体制を維持しようと頑張ってしまいます。今回のケースもバランスの悪さを下肢の筋肉が必死に庇っていたことで血流が悪くなり、症状が出たものと考えられます。
マッサージに行ってもなかなか改善しなかったのは、筋肉が緩んだとしてもバランスに変化が出ていなければまた同じところに負担が集中してしまうため、症状がぶり返してしまったんだと思われます。

腰痛 蒲田

2017年10月18日 13:48更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

腰椎椎間板ヘルニアの再発? 20代女性【足の痛みや痺れの症例】

5~6年ほど前に腰椎椎間板ヘルニアを発症し、手術を行った。手術後は痛みが出ることもなく快適に過ごせていた。数年前に妊娠、出産を経てから少しずつ右足に違和感を感じるようになってきた。最近仕事にも復帰してイスに座っている機会も増えてきたせいか、ヘルニアを患っていた時と同じような症状を感じるようになってきた。
数日前に右太もも裏に激痛が現れ歩くのもしんどいような状態に。
インターネットで調べて来院した。

来院時の症状

・右足太もも裏に痛みのような痺れのような症状が出ている
・座っていると症状が強くなる、歩いている方が楽
・顔を洗うような動作や靴下をはくような動作で痛みが出る
・体重をかけると症状がひどくなる

施術後の経過

初回の施術後から足回りの重だるさは改善された。施術直後は前屈も大丈夫だったが、翌々日には再び症状がぶり返してしまったとのことだった。
五回目の施術の頃には二週間間隔を空けたとしても症状がぶり返すようなことはなくなった。

現在は二ヶ月に一度のペースでメンテナンス中

担当 コメント

今回のケースはお尻の筋肉が硬くなりすぎて脚の方今で症状が広がってしまった症例でした。以前手術をしたヘルニアとは一見関係ないように思われますが、ヘルニアを発症したことによって身体に変な癖がついてしまう事があります。今回のケースもおそらくは仕事や日常生活の変化による負担が再度同じ場所に集中してしまったことによって引き起こされた下肢痛だと思われます。

腰痛 蒲田

2017年10月11日 14:50更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

右脚後面に現れる痺れ 50代男性【足の痛みや痺れの症例】

2ヶ月ほど前から右脚後面に痺れが出るようになった。
二日連続でゴルフ場を回ったため、それによる筋肉痛かと思っていたが、なかなか痛みが引かないようなので心配になり病院へ。
一つ目では椎間板ヘルニアと診断され、二つ目の病院では坐骨神経痛と診断された。
どちらの診断が正しいのかはわからないが、どちらも痛み止めしかくれなかった。症状に変化は見られない。

来院時の症状

・痛みは右の殿部からふくらはぎまで
・ずっと座っていると痺れが出る
・長時間歩いていても症状が出る
・寝起きは辛くない
・夕方になるにつれ症状が出る、または強くなる
・体を前に倒すと出ることが多い、後ろに反らす動作は大丈夫
・左利き、ゴルフもレフティー

施術後の経過

初回の施術は骨盤の調整、股関節の可動域の改善・殿部・下肢の筋肉の緩和をメインに行った。施術直後は立位体前屈は違和感なく行うことができた。
二回目は五日後、施術後は調子が良かったが、昨日あたりから違和感が現れ始め今日は少し痺れている。体前屈で痺れが出る。初回来院時よりも症状は半分以下に感じられる。
三回目は一週間後、ゴルフをしたが症状は出なかった。もう治ったと思っていたが、一昨日に一日中デスクワークをしていると、仕事後に症状が再発。
四回目も一週間後、同じ轍を踏まないように逐一ストレッチをするようにしていたので再発はなかった。久しぶりに快適に一週間過ごせた。

現在、三週間に一度のペースで来院中

担当 コメント

今回の症状はお尻の筋肉――中殿筋、梨状筋――が硬くなることによって起こった症状だと考えられました。
しっかりと筋肉を緩和して関節を動かすことができれば改善も予防もできる症状です。
一度再発したことによってストレッチの重要さを理解してもらえたようでなによりです。

腰痛 蒲田

2017年08月04日 16:36更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

歩いていると出る脚の痺れ 50代男性【足の痛みや痺れの症例】

2~3ヶ月前から歩行時に右脚に痺れが出るようになった。ちょうどその頃からジムに通うようになり、筋肉痛のような痛みが頻繁に起こっていた。単なる筋肉痛だと思って放置していたら痛みは引くどころか徐々に強くなり、立っているのも辛いくらいに悪化した。直立が辛い。中腰は可能。腰を反らすと悪化。座ると楽になる。

傷みが出るのは右の股関節の後ろ側。右下肢後面に感覚異常がある。

来院時の症状

・腰部、殿部の筋肉の過緊張
・五分ほど歩いていると脚に症状が出る
・直立しているだけでも脚に症状が出る
・症状が出た場合は腰を丸めるように座ると楽になる
・自転車は大丈夫

施術後の経過

初回の施術は腰回り・お尻周りの筋肉の緩和、腰部・骨盤の関節の可動性の制限をとるように施術を行った。自宅で行えるお尻のストレッチを処方した。
二回目は二日後、前回の施術後、症状は激減した。五分歩いて出ていた症状が十五分歩いても出なかった。
三回目は五日後、楽にはなっているが、三十分歩けば症状が出た。以前よりはかなり過ごしやすい。
四回目は一週間後、とりあえず三十分歩いても症状は出なかった。今の段階でこれ以上歩くとまた出そうな気がした。

現在、二週間に一度のペースで来院中。四十分ほど歩いても大丈夫な状態まで回復した。

担当 コメント

このケースは脊髄が通っている脊柱管という空間が狭くなってしまっていたのだと思われます。原因としては腰を反らしすぎていることが原因として大きいと思いましたので、そちらを改善できるようにアプローチしていきました。患者さん自身が早期改善に努めてストレッチに取り組んでくれたことがこの結果につながったのだと思われます。

腰痛 蒲田

2017年05月12日 14:53更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

一ヶ月ほど続く足裏の痛み 40代女性【足の痛みや痺れの症例】

一ヶ月ほど前に急激に足裏が痛くなった。最初はハイヒールを履いて歩いていた時だけだったが、徐々にハイヒールを脱いで歩いても痛みが出るようになった。二週間ほど前からは寝起きが一番痛い

来院時の症状

・痛みが出るのは右足の足底
・痛みは起床時が一番強い
・昼頃が一番弱く、夕方以降は再び強くなる
・股関節の可動性低下
・下腿の筋肉に過緊張
・足底アーチ(土踏まず)の減少

施術後の経過

初回は足関節の調整、股関節や膝関節の可動性の改善をメインに行った。
二回目は一週間後、施術後数日は痛みは少なかったが無いわけではなかった。二日前から前回と同じぐらいの痛みが再発。
三回目も一週間後、痛みは出るものの、初回来院時の半分程度にまで弱くなっている。
四回目も一週間後、起床時の痛みは無くなった。日常生活でも痛みは出なくなったが、ハイヒールを履いて歩くと痛みが出る。脱ぐと痛みは出なくなる。
五回目も一週間後、ハイヒールを履いて長時間歩かなければ痛みは出なくなった。

現在、二週間に一度のペースで来院中

担当 コメント

足底は生活するうえで常に負担がかかるところです。施術をして状態を整えてもすぐにバランスを崩してしまうことが多いです。しっかりとストレッチ、エクササイズをしていただいたおかげで着実に症状の改善が見られました。

腰痛 蒲田

2017年03月01日 15:33更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

二週間前から出始めた歩行時の痛み 30代男性【足の痛みや痺れの症例】

歩行中に左足のすねの部分に痛みが出るようになった。最初は長時間歩いた後だけだったが、日が経つにつれて痛みが出る頻度が多くなった。今では二分ほど歩いただけですねが痛くなる。革靴のせいかと思い、スニーカーに変えて歩いてみたがやはり痛みは出た。

来院時の症状

・最初は長時間歩いた後に出る弱い痛み
・最近では歩行二分で痛みが出る
・靴は関係ない
・家の中ではあまり出ない
・痛みが出る前に少し立ち止まったり、ストレッチをしてあげると痛みは出にくいし、出ても弱い

施術後の経過

足関節と下腿の状態を整えるように施術を行いました。正座も上手にできないくらい足首が硬かったので、入念にアプローチしました。
二回目は一週間後、痛みは出るものの、前よりも弱い。
三回目も一週間後、長時間歩くと痛みが出る。時間にして30分以上。
四回目は二週間後、よっぽど歩き続けない限り痛みは出なくなった。

現在、三週間に一度のペースで来院中

担当 コメント

この患者さんの足関節はものすごく可動域が低下していました。そのせいですねの前脛骨筋とふくらはぎの後脛骨筋の柔軟性が低下していることがわかりました。脛骨過労性骨膜炎の可能性が高かったので、それに適した施術を行いました。
患者さん自身でもストレッチをしっかりとしてくれたことが早期改善につながったと思われます。

腰痛 蒲田

2017年02月22日 16:15更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

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